

- 知的生産の技術


- 知的生産



- 個人に属する




- 合理性だけでは割り切れない




- いろいろと考え、実践していくしかない



- 知的生産とは知的情報の生産である




- 既存or 新規の情報×情報処理⇒あたらしい情報の創出




- 現代は知的活動が新たな価値を生み出す




- そこで知的生産の技術が重要になってくる




- 情報の検索、処理、生産、展開が個人の基礎的素養として重要になる


- 記録する



- ノートからカードへ




- カードへの書き写し




- 京大カード





- 太めの罫線





- 裏は無地





- B6サイズ





- それなりの厚み



- 手帳を使う




- 日常の気づき





- 微細な事柄も漏らさず





- 完全な文章で






- 微細な論文


- カードシステム



- 常に携帯



- 忘れるために書く




- 誰が見ても読める、わかるように書く




- メモと混同しないこと



- 一枚につき一項目




- 一枚一行でもいい




- ケチケチしない



- 日付を記入


- オープン・ファイルシステム



- 市販のフォルダーを活用




- サイズはA4



- 新聞の切り抜きやパンフレット




- A4の台紙に貼る





- 規格化



- 資料を保存する装置



- 書庫と同機能




- 同じか近い場所に設置すると便利


- キャビネット・ファイル



- 垂直式ファイリング



- 事務作業用の文書保管が目的



- 用件を処理したのち、保管




- はじめは未決のボックスに




- 用件を済ます前に保管





- そのままで終わってしまう



- 机の袖にあると便利
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